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気ままでごめん!

撮影対象は色々 気の向くままのフォトブログ

Sort by 01 2018

Category: 風景・関西 > 風景・京都  

薄っすら雪化粧の京都・嵐山 渡月橋

粗製乱造の予約投稿で失礼します。

現在、気まま旅の途上です。
予約投稿で書いていますので、訪問や応答ができ無い状態が続いていますがご容赦ください。

薄っすら雪化粧の京都・嵐山 渡月橋
これだけの雪でも、人も車も大変そうでした。
嵐山 渡月橋



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Category: 風景・関西 > 風景・京都  

まだ雪の金閣寺とは言えない・・

粗製乱造の予約投稿で失礼します。

1/27からの気まま旅の途上です。
予約投稿で書いていますので、訪問や応答ができ無い状態が続いていますがご容赦ください。

昨年12月に京都に雪が少し降った時に、雪の金閣寺が見たくて慌てて行った事がありました。
そのことはブログにも投稿しましたが、わずかな雪は開門前に融けてしまってがっかりしたことがありました。

1月25日、またしても微妙な雪模様。リベンジのつもりで再度行ってみました。
結果は部分的に雪が残った中途半端な状況。
これではまだ雪の金閣寺とは言えない・・・・。残念!
金閣寺 (1)


外国の方が、1万円札を金閣寺にかざしながら写真を撮っていました。
「?!・・・、なるほど!」、確かに鳳凰が印刷されています。
真似はしませんでしたが、鳳凰の写真は撮ってきました。(^∇^)
金閣寺 (2)


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あべのハルカスからの眺望 西方向

粗製乱造の予約投稿で失礼します。

1/27から気ままな旅の途上です。
予約投稿で書いていますので、訪問や応答ができ無い状態が続いていますがご容赦ください。

あべのハルカスからの眺望 西方向です。
あべのハルカスから西方向



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あべのハルカスからの眺望 南方向

粗製乱造の予約投稿で失礼します。

1/27から旅の途上にあります。
期間が未定ならば、行き先も未定といういい加減な気ままな旅です。
日々の行動は、「明日はどこへ行く?」、「何か予定あるの?」と聞かれながら、旅の途中で集めた情報や天気予報を見ながら、なんとなく決めています。
帰るまでは続けられませんが、暫くの間の予約投稿を準備してあります。
粗製乱造の小出しネタが続きます。

帰宅するまで、訪問や応答ができませんのでご容赦ください。

あいも変わらず、あべのハルカス展望室から眺望で、今日は南方向です。
あべのハルカスから南方向 (2)

あべのハルカスから南方向 (1)

あべのハルカスから南方向 (3)


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あべのハルカスからの眺望 東方向

粗製乱造の予約投稿で失礼します。

本日から暫く気まま旅に出ています。昨日の記事で書いたように期間は未定です。
帰るまでは続けられませんが、暫くの間の予約投稿を準備してあります。
粗製乱造の小出しネタです。

帰宅するまで、訪問や応答ができませんのでご容赦ください。

あべのハルカスからの眺望 東方向です。
あべのハルカスから東方向 (1)

あべのハルカスから東方向 (2)


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あべのハルカスからの眺望 北方向

明日から暫く旅に出ることにしました。
いつものことながら期間は未定です。
妻が「何日くらいのつもりで準備したらいい?」。
私が「分からん・・・、2/16から確定申告の受付が始まるからそれくらいかな・・・」。
いつもそのような感じで出かけています。
めちゃくちゃ寒い時期なので直ぐに逃げ帰ってくるかもしれません。(ノ∇≦*)

暫くの間は予約投稿でつなぐつもりで大慌てで何日分もの記事を書いています。
持ちネタが少ないため小出しにしますが悪しからず。
帰宅するまで、訪問や応答ができませんのでご容赦ください。

あべのハルカスからの展望室から北方向を望んだ眺望です。
あべのハルカスから北方向 (1)

あべのハルカスから北方向 (2)

あべのハルカスから北方向 (3)



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Category: 風景・関西 > 風景・大阪  

ニフレルの施設照明デザイン2

昨日の続きになります。

その他の展示室でもいろいろな工夫がありました。
その一つ、狭さを感じさせない工夫について紹介します。
天井と床を黒くして薄暗く、展示物のみにスポット照明を当てるのは前回と同じですが、周囲の壁を鏡にすることで広がりを演出していました。

入り口から見た正面と左右の3方の壁全面を鏡張りにしてありました。
天井照明は光源が直接見える小さなライトを、碁盤の目状に正確に配置しているため、暗がりにそのライトだけが鏡に映り広がって見えます。
左右の面は鏡が相対しており、相互に映し合うためその空間が際限なく広がって行きます。
整然と並んだ光源は見る角度を変えても列が通っており、無限に続く大変インパクトのある空間演出となっていました。

ちなみに部屋の中央に1本だけ柱がありました。
写真に写っている柱の本数分だけ、本来、存在しない偽りの空間が広がって見えているのです。
ニフレル施設照明


その他にも随所に、面白いものを発見しました。
語る内容はまだまだ尽きませんが個人的な想像の世界ですのこれくらいにしておきます。

個人的には思惑と異なった分、水族館としての満足感は低かったのですが、施設見学の気分で別の興味を堀り起させてくれたので別の面白さがありました。
今回の解説もあくまで私の想像で、施設者の利害に絡む気持ちは毛頭ございません。


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ニフレルの施設・照明デザイン

昨日は目的にしていた写真の練習がうまくいかなかった性もあると思いますが、ニフレルの評価について厳しいことばかり書いてしまいました。
いつもは写真のみか簡単な言葉を添えているだけのブログですが、その時の気分や思い付きで変えています。
勝手気ままでごめんなさい!

ニフレルの建物自体はそれほど大きな建物ではありません。
限られたスペースで集客するにはそれなりの工夫が必要です。
今回はその秘密に迫る視点で感じた点を述べてエールを送りたいと思います。

私は前職の分野に多少関係する、建築・施設デザインやレイアウトについて、つい関心を持って見てしまいます。
実は、途中で魚よりもそちらの方に興味が移ってしまっていました。

最初のエリアは「いろにふれる」のゾーンでした。
このゾーンでは色がきれいな魚や海老たちが円筒形の水槽の中を泳ぎます。
それだけで「いろ」を訴えるには無理がありますが、最初のゾーンですので掴みが必要です。

まずは、美術館のように美しい展示スペースを作ることに腐心した後が伺えます。
「いろにふれる」ゾーンでは、ヒーリング音楽が流れる中、部屋の色も7パターンにゆっくりと変化します。
床と天井を黒にして、直接照明は天井から下がった筒状の物から水槽の上部のみ。しかも光源は見せない。
室内の灯りは、室内壁面を覆うカーテンと、天井照明器具のひだ状の外周面を利用した間接照明のみ。
光の3原色(赤・青・緑)の組み合わせを使って絶えずゆっくりと変化をさせています。
入って最初に、アーティスティックな空間となっていることでこれまでの水族館ではないものを感じさせてくれます。

変化する間接照明ですが、変化途中に3原色になった時の写真をピックアップしました。
いろにふれるドーン (2)

いろにふれるドーン (1)

いろにふれるドーン (3)


ここでの一工夫を見つけました。
それはカーテン状の壁面スクリーンに画が描かれているのですが、光りの色と伴に変わるのです。
その仕掛けが3原色が全て点灯し白色となった時に分かりました。
絵柄が間接照明の色によって、見えたり見えなくなったりする特性に応じた顔料で描き分けられていたのです。
いろにふれるドーン (4)


少ない展示でも最大の効果を上げる工夫をしているなと感じたことがあります。
まず、どこ位置からでも見れる丸い水槽にしたことと、その配置をランダムに配置したことです。
丸い水槽とランダム配置は、私自身がそうだったのですが、一つの水槽を見ていて魚の動きに合わせて位置を変えていると、次に目を上げた時、たとえ前に見た水槽でも視界に入ることがありました。
その時に魚が面白い動きを見せていればまたその水槽の所に行ってしまう。
壁伝いの整列配置ではそうはなりません。
静物の展示と違うとこです。動きのあるものはその動きを見たいのです。
変化があれば何度でも・何時まででも楽しことができます。その効果を利用しています。

次に、そのゾーンの室内を一つの空間とせずに中央にカーテン状の仕切り設け、全体を見通せなくしていることと、U字型に動線を長く形作ったことです。
最初に全体像が一望でき、展示が少ないと最初に感じてしまったならば、そのイメージは最後まで残ります。
全体を見せないことで少ない展示でも少しずつ味わってもらう努力されているのだと推測しました。
いろにふれるドーン (5)


このカーテンは間接照明用の重要なアイテムでもあります。
水槽が丸いため絶えず後方の背景として視界に入ってきます。
絶えず綺麗な色のバックとなって変化しているのは動きの少ない魚にも「いろ」を印象づけるのにも一役買っているのではないでしょうか。

少ない展示数でもいかに飽きさせないで楽しんでもらえるかが、施設運営者の腕の見せ所です。
随所にそれが感じられました。
好印象での評価も多々寄せられているのは展示の種類や数量だけではないこういった工夫によるものだと感じました。
今回の解説もあくまで私の想像です。施設者側の立場を想像しながら書かせてもらいました。


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NIFREL(ニフレル)に行ってきましたが・・・

エキスポシティのNIFREL(ニフレル)に行ってきました。

海遊館プロデュースの生きているミュージアム「ニフレル」です。(基本は水族館)
妻も行きたかった場所でしたが、私の急な思い付きの行動でしたので私一人で行くことになりました。
開館当初はメディアにも取り上げられており、一度訪れてみたかった場所なので期待が膨らみます。

行ったのは平日でしたが、ニフレルの前は呼び込みの人だけで、休館のようにひっそりとしています。
LaLaportに行く人の流れは絶えないのですが、ニフレルの前を素通りです。
混んでいる時期があったと聞いています。
それを裏付けるようにたくさんあるチケット売り場の窓口と列整理の白線、今日はそれが寂しさを醸し出します。
誰もいないとかえって入り辛いものです。少し期待が萎みながらも、折角来たのだからと・・・。
ゲッ!1900円もするの!、想像より高い(*゚Q゚*)。

思い付きは水族館での写真撮影が一番難しいという記事を読んだことにあります。
暗くて、動きが早く、バックの映り込みがある。
それならば水族館で写真を撮って練習してみようの思い付きが始まりです。
折角行くならば初めての所がいいと決めたところです。
「人が少ないことは幸いで写真は撮りやすいかも」と、萎む心に言い聞かせながらのスタートです。

入口入って直ぐのエリアは、円柱状の小さな水槽が並ぶ場所。
観賞だけならばどちらからでも見られるのは良いのですが、写真となるとどこから撮ってもバックの背景が邪魔になります。
これまで見てきた水族館はブルーバックの水槽で写真も撮りやすそうなイメージがあったのですが勝手が違います・・・。
と思いつつ先に進んだらあっという間に終わり。他の水族館に比べて展示量が圧倒的に少なすぎる!。
写真の練習の思いは早々に崩れ去りました。

「そうそう、ここの売りは他にもあった筈」。
ホワイトタイガーや触れ合える鳥や動物です。で先に進むと・・・。

時々目だけ開けることはしましたが、じっと横になって動かないホワイトタイガー。
良く見えるようにガラス張りの展示コーナーに、飾り物のぬいぐるみが置いてあるような・・・。
気が付かずに通り過ぎる人もいるのでは・・・。
でも同情はお客に対してではなくトラに対してです。可哀想に、こんな場所では仕方がないかも・・・(´・_・`)。
ホワイトタイガー


狭い場所で身動きもできないワニ。
水槽なのでガラス越しに間近で見られる良さはあるのかもしれませんが、可哀想という思いの方が・・・( ノД`)。
ワニ


放し飼いが売りのゾーンでは鳥もいます。野鳥写真を撮っているので鳥には興味がありましたが・・・。
放し飼いと言っても狭い室内の空間であることは変わりません。
正直いって、動物園のケージの方が飛び回れる空間は広いです。
放し飼いと言っても狭い室内というケージの中だけで、その中に大勢の人が入ってくるのです。
近いことは確かです。望遠レンズが無くてもアップが撮れますから。
自由で自然な写真は望めませんでした(;д;)。

日本の野鳥としてはお目にかかれませんね。カンムリバトです。
カンムリバト1

カンムリバト


終えての率直な感想は、「施設が新しいので綺麗なところではあったが、肝心の内容が貧弱な割に料金が高い!」と感じました。
二人で行っていたならば、ガッカリ感も2倍になるので、私一人だけで行ったことがかえって良かった!
良かったと評価している人も多いので人それぞれです。これはあくまで、個人的な感想です、悪しからず。

後でわかったのですが「〇〇に触れる」がテーマで、「ニフレル」のようです。「なんや、ダジャレか~い!」
「いろ」「わざ」「すがた」「みずべ」「うごき」「つながり」に触れるで、感性に触れるをコンセプトにしているようです。
意図していることは分からなくもない・・。
姿に触れる、動きに触れる。あれだけ距離を縮めれば、確かに逆の感激した感想の方も多いのもうなずけます。
生き物に関心を持ち始めた小さいお子さんには安心して連れていける良い場所かもしれません(ノ´▽`*)b☆


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水都・大阪 天神橋

浪華三大橋の一つの天神橋と街夜景です
天神橋は当初新橋と呼ばれていましたが、天満天神社が管理をすることからしだいに天神橋と呼ばれるようになり今日に至っています。
大塩平八郎の乱の際、反乱軍を抑えるために幕府がまず三大橋を壊したことからも、その重要性がうかがえる橋です。
その重要性は今も変わらず街の中心部に架かる重要な橋です。

立地場所が複雑なので少し解説をいたします。
写真で見えている川は大川です。三つのアーチからなる橋が天神橋です。
三つのアーチがありますが、真ん中のアーチは中州の中之島の先端部にあります。
橋の手前が上流側で、大川が中之島にぶつかり右側の堂島川、左側の土佐堀川と、2つの川に分かれます。
写真では大川に架かった橋に見えますが、堂島川と土佐堀川の二つの川に架かった橋と中之島の橋脚部を総称して天神橋となっています。
中之島を過ぎて再び一つの川に戻りますが、今度は安治川と呼びます。面白いですね(^_-)-☆

背景は中之島とその北側の当たる場所で大阪市の中心部に位置するビル群です。
天神橋


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